特別記事  

アンチノール特別レポート

獣医師も飼い主様も絶賛する

サプリメント

「アンチノール Vetz Petz」

  • 数々の臨床データに裏付けられた品質
  • 100%天然成分
  • アレルギー反応なし
  • 動物栄養学の世界最高峰にいた獣医師がほれ込んだサプリメント

こんにちは!!

森のいぬねこ病院グループ院長の西原克明と申します。

「サプリメントなんて怪しいものは不要」

「病気は医師や獣医師が処方する薬だけで良い」

「ペットフードは現代栄養学の知識が詰まっている完全なもの」

今まで私もそう思っていました。

 

しかし、この「アンチノール Vetz Petz」を使ってからは、

その概念が覆されました。

いくら良質なドックフードを使っていても、

アンチノールを加えることで、

毛ヅヤが改善

見た目が元気になる

そういったお声をたくさんいただくようになったのです。

じゃあ、なぜ良質なドックフードだけでなく、アンチノールを加えることでより健康状態がアップするのか?

私はアンチノールに強い興味を持つようになりました。

とはいえ、手元にある情報だけでは、まだまだわからないことだらけ。

そこで、この「アンチノール Vetz Petz」について、日本の販売会社であるベッツペッツCEOであり、獣医師の工藤さんに色々とお話を伺いました。

そしたら、私が考えていた以上のすごいお話をお伺いすることができ、アンチノールの効果がすごい理由はもちろん、さらには他のサプリメントとの大きな違いも見えてきました。

そこで、これはぜひアンチノールを使っていらっしゃるあなた、そして使いたいと考えているあなたにも、どうしてもお伝えしなければならないとの思いから、今回のページを作らせていただきました。

最後には、お得に購入する方法についてもお伝えしていますので、、ぜひ最後までお読みください。

 

獣医師も飼い主様も効果を実感しているサプリメント

「サプリメントはお薬と違って効果効能がよくわからないものが多いけど、アンチノールは、飲めば明らかに良くなるよね。」

これまで森のいぬねこ病院では、多くの飼い主様からこのような声をいただいております。

そして今回、工藤CEOとお話しさせていただき、それは森のいぬねこ病院に限ったことではなく、全国の動物病院でも同じような声が工藤CEOのもとに届けられていることがわかりました。

そして、工藤CEO「ぜひアンチノールを飲んでもらいたい」と思っているのが、皮膚炎や関節炎、心臓病で悩んでいる動物はもちろん、「今までいろんなサプリメントや治療を試してきたけど、今ひとつ良くならなかった」というような方や、「良くなるならなんでも試してみたい」という方、さらには「副作用のリスクがあるお薬はなるべく使いたいくない」といった思いを持っている方なんだそうです。

つまり、これまでアンチノールを扱ってきた工藤CEOの実感として、上記のような動物に、アンチノールの効果が強く現れていると言えます。

 

サプリメントは法的な抜け穴が大きい分野。その中でアンチノールが選んだ姿勢とは?

さらに、実感ではなくデータとしても良い結果が得られているとのこと。

ならば、そのデータを実際にどんどん公表していけば、より多くの飼い主様の共感を得られるんじゃないかと思うのですが、そこはあくまでサプリメントであるアンチノール、薬事法という法律上、医薬品と違ってあまり公にはできないようです。

はっきり言って、世の中には薬事法を無視した、あるいは法律の抜け穴をついた宣伝をしている(=法律的には問題なくても獣医療的に怪しい)サプリメントはたくさんあります。

しかし工藤CEOは、アンチノールという高品質なサプリメントであっても、法令遵守はもちろん、過度な広告を控え、非常に誠実に対応されており、私個人としてはその姿勢も大いに共感できるものです。

 

日本では書けない!?アンチノールの秘密

ところで薬事法上の問題で、サプリメントには広告の制限があるのですが、薬事法はあくまで日本の法律。

では他の国ではアンチノールはどのように広告されているのでしょうか?

例えばアメリカでは、

  • ・100% Natural
  • ・No side effect
  • ・Fast reacting
  • ・Does not react with other medications
  • ・Not allergically reactive

と書かれています。

訳しますと、

  • ・100%天然成分
  • ・副作用はありません
  • ・早く効きます
  • ・他のお薬との相互作用はありません(飲み合わせても問題無し)
  • ・アレルギーはありません

いかがでしょうか?日本では謳われていない効果がバシバシと書かれていますね。

もちろん、日本のアンチノールもアメリカのアンチノールも、全く同じ製品です。

つまり、法律上、日本では書けないことも、海外ではしっかり書かれている。

そして、工藤CEOの実感とこれまで蓄積されたデータが、その効果を実証しているのです。

アンチノールは、日本のHPや広告では明記できないような、素晴らしい品質を持っているのです!!

 

100%天然成分であることの重要性

動物用サプリメントには、中には成分として非常にクオリティの高いものもたくさんあります。

しかし、せっかくいくら有効成分の品質が優れていても、それだけではダメなのです。

サプリメントに必要なのは、限りなく添加物が少ないこと。

サプリメントも錠剤の形をしたものが多いですよね。

あれは有効成分をデンプンなどで固めたものです。

しかし、皮膚のサプリメントでせっかく良いものであって、そのデンプンがアレルギーの原因になったりもすると考えられています。

また、液体のものは基本的には熱にかけられてしまいます。

そうすると、場合によっては有効成分の性質が変わってしまう可能性もあります。

さらには、合成添加物の中には、動物の腸内細菌を変化させるものもあります。

腸内細菌は、今や体にとって新たな「臓器」と言われるほど大切なものだと考えられていて、それに影響を与えてしまうのは、決して良いことではありません。

ですので、サプリメントは、できるだけ抽出した成分をそのまま、さらに添加物は一切加えずに作ることが大切なのです。

 

地位や名誉よりもアンチノール!!

さて、そんなサプリメントの中でも抜群の性質を持っているアンチノールですが、それを取り扱っている工藤CEO、なんと、以前は獣医栄養学の最高峰と呼ばれる企業で学術担当獣医師だったんです。

実はその当時、私も工藤さんから栄養学の指導をいただいたりもしており、その工藤さんが会社を辞めて、アンチノールを取り扱う会社を立ち上げたと聞いた時には、本当に驚きました。

だって、工藤さんがいた会社って本当に世界最高峰ですよ。

工藤さんほどの方なら普通だったら一生安泰なポジションなのに、それを捨ててまでって話なんですよね。

ですが、工藤さんにとっては、動物の健康増進という面で、その会社よりもアンチノールの方が、よりご自身の理念に適っていたということなんですね。

しかもただただ販売するのではなく、業界的に問題となっている点も考慮した販売システムを構築されており、獣医師としてだけでなく、CEOとしても先見の明を持っていらっしゃる方なんです。

 

アンチノールを安心してオススメします!!

今回、工藤CEOとお話しさせていただき、私もあらためてサプリメントの重要性と、その扱いの難しさを認識しました。

そして、本当に素晴らしいサプリメントを探しだすのに重要なことは、製品表示や製品情報を調べるだけでは不十分で、サプリメントを直接取り扱う人々の人間性(獣医学的な知識はもちろん、誠実さやビジネス能力)も知ることなんだということがわかりました。

そんな獣医師としてもCEOとしても優れた能力をお持ちの工藤CEOが世界最高峰の会社を辞めるほどの魅力を持ったアンチノール、ぜひあなたの動物の健康増進のために、そして動物に優しいナチュラルな栄養を摂るために、ぜひ使ってみてください!!

 

アンチノールの特徴について

「抗炎症脂質」の特許を持った91種類に及ぶ脂肪酸を含む製品です

 

抗炎症脂質とは

生物の体は、常に様々な環境にさらされ、また実際に細かな炎症反応が常に起こっています。

通常はこの炎症反応は、体が自分でうまく処理をするので、目に見える症状として現れることはありません。

しかし、現在の動物は、飼育環境やペットフードによって、さらに多くの炎症を引き起こす環境にさらされていて、自分自身では対処できないレベルになってきています。

そういった状況に適応させるためのサプリメントとして注目されているのが「抗炎症脂質」です。

 

アンチノールはオイルフィルターのようなもの

例えば、車のエンジンをスムースに動かすためには、エンジンオイルが必要です。

そして車にはエンジンオイルと一緒に必ずオイルフィルターが付いています。

そしてそれはエンジンオイルは使えば使うほど、細かな汚れが出てきますので、それを除去するために必ず必要です。

車はオイルフィルターがあるおかげで、エンジンもエンジンオイルも長持ちします。

アンチノールはまさにそのオイルフィルターの役割をしていて、体のあちこちで起こっている生体反応から出てくる不純物をキレイに浄化してくれるのです。

具体的には、皮膚や関節、心臓における炎症反応を軽減してくれます。

しかも目に見えない炎症反応だけでなく、目に見える炎症をも軽減させてくれます。

特に軽度の皮膚炎であれば、ステロイドを使わなくても、アンチノールだけで軽減することが多々あります。

また、関節炎では、最近の知見では、一般的に関節炎の管理で有名なコンドロイチンやグルコサミンよりも、脂肪酸製剤の方が有効という報告もあります。

他にも抗炎症脂質の特徴として、人間の医療では、動脈硬化や脳卒中に対する効果、不整脈や脂質代謝異常症(メタボリックシンドローム)、糖尿病に対する効果も研究されています。

アンチノールの他にも様々な抗炎症脂質サプリメントは存在しますが、中には効果を疑問視せざるをえないものもたくさんあります。

西原個人的には、そうしたサプリメトとアンチノールの差は、この豊富な抗炎症脂質の種類によるのではと考えています。

 

どんな場合に使えるの?

実際には、皮膚炎や関節炎、心臓病の患者さんに使っているのはもちろん、皮膚炎とまではいかなくても、フケの多いカサカサ肌やベタベタで臭いの気になる皮膚にもお使いいただいています。

さらには高齢のワンちゃんやネコちゃん、あるいは運動量の多い(ドッグランやアジリティなどをで運動する動物)動物にも取り入れていただいております。

その結果として、症状の改善はもちろん、薬の量が減らせたり、薬を使えない動物でも症状の改善がみられたりしています。

 

デメリットは?

アンチノールは、これだけ動物の健康にとってすごく役立つものなのに、あくまでサプリメントなのでペット保険の適用はできないということです。

つまり、いくらアンチノールでお薬の量が減らせても、ペット保険が効かない分、当面はアンチノールを含む治療にかかる出費はあまり減らないかもしれません。

しかし、アンチノールには副作用がありませんから、長く続けることができます。

一方でお薬は長く飲めば飲むほど、いろんな副作用が出てきますので、今度はその副作用を抑えるための治療が必要になります。

そうなるとますます治療費がかさんでしまい、結果として、薬を使えば使うほど、トータルの治療費は高くなってしまいます。

つまり、長い目で見れば、アンチノールを使ってた方が、結果として治療費を抑えることができると思われます。

 

どんな形なの?

透明なカプセルに入った赤い製剤です。

小型犬でも十分飲める大きさなので、おやつなどに包んで与えることができます。

中には、おやつ感覚でそのまま食べてくれる動物も。

カプセルが気になる方は、中身を出して与えていただいても構いません(針で穴を開けたりする必要があるのですが、怪我をしないよう注意してください)。

 

購入方法は?

動物病院もしくはインターネットで購入できます。

しかもインターネットであれば、初めての方には、

返金保証

さらには、

定期購入で30粒入りが1個無料で付いてきます!!

さらにさらに、

「動物病院コード」

を入力することで、割引が受けられます!!

 

インターネットでの購入方法については

こちらのページ

で解説していますので、ぜひご覧ください

 

長年、動物診療の最前線で、様々な病気の動物を見てきた私が、心からおすすめできるサプリメント、

「アンチノール Vetz Petz」

ぜひ使ってみてください!!

 

©森のいぬねこ病院